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ロビンとは?

麦わらの一味の考古学者。悪魔の子 ロビンの異名を持つ。超人系悪魔の実の「ハナハナの実」の能力者で体の一部を花のように咲かせることが出来る。ロビンは考古学者ということもあり、その性格は頭脳明晰でクール。知識や情報も豊富で麦わらの一味では唯一の常識人である。最初はルフィたちの敵役として登場したが、アラバスタの一件が終わってから仲間となり、今では打ち解けている。

考古学の聖地である「オハラ」に生まれ幼い頃から歴史に興味を持っていたロビンは、今後ワンピースの物語の重要なカギを握っているであろう「ポーネ・グリフ」を探し求めている。世界政府からはポーネ・グリフを解読できるその危険性によって、幼少期からすでに高額の賞金首となっていた。ポーネグリフからリオ・ポーネグリフを知り、最果ての地ラフテルへ導くことが夢である。

ロビンはハナハナの実で咲かせた体の一部を使い関節技を中心に戦闘する。通常対戦時には無類の強さを発揮するが、自然系などの実体がない能力者とは技の性質上、相性が非常に悪い。技の名前には咲かせる部位の名前、または本数がスペイン語で入る。技を繰り出した後にクラッチと言って極めるのが特徴である。

ロビンの夢小説